さいたま市の葬儀社生活葬祭センターは公営斎場を中心に火葬式・家族葬・直葬・密葬など故人様・ご遺族様のお気持ちに沿ったお葬式をお手伝いしております。

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~その人らしい旅立ちを、温かく見送る~ まもなく創業20年を迎える 私たちは生活葬祭センターです

生活葬祭センターが大切にしていること

大切な方に触れて、感謝の気持ちを伝える「最後の時間」人生に一度の、心に残るお別れを 真摯にお手伝いいたします。
大切な方に触れて、感謝の気持ちを伝える「最後の時間」人生に一度の、心に残るお別れを 真摯にお手伝いいたします。
「納棺の儀式」をおすすめする理由
「納棺の儀式」は、大切な方との最後のふれあいの時間です。
私たち生活葬祭センターでは、この儀式をとても大切に考えています。なぜなら、それは単なる儀式ではなく、ご家族が”ありがとう”の気持ちを伝え、別れを受け入れる大切な時間だからです。
・故人に直接ふれ、感謝を伝えられる最後のひととき
・深い悲しみの中でも、悔いの残らないお別れをしていただくため
・ご遺族が現実を受け止め、これからの人生と向き合うきっかけとなるため
・ご遺族が現実を受け止め、これからの人生と向き合うきっかけとなるため
納棺の儀式とは、故人の身支度を整え、お棺へと納める大切な場となっています。
その中でも特に大切にしているのが「湯灌(ゆかん)」の儀式です。
湯灌とは、故人の体を洗い清め、死化粧や髪を整え、旅支度をする一連の身支度のこと。これは、新しい世界へと旅立つための準備であり、同時に”生まれ変わり”への祈りでもあります。まるで赤ちゃんが産湯に浸かるように、旅立つ故人を清らかな姿で見送るーーそれが湯灌の意味です。
この儀式の起源は古代インドにまで遡り、仏教とともに日本へ伝わり、今では「最期の清めの儀式」として根づいています。
生活葬祭センターでは、以下のように心を込めてサポートいたします。

1.ご家族による清め
故人を布団に寝かせ、ご家族の手でお身体を丁寧に拭いていただきます。

2.お顔や髪の整え
スタッフが髭剃りやお顔剃りを行い、髪を整え、生前の面影に近づくようお化粧を施します。

3.旅支度の準備
仏教では、故人は49日かけて極楽浄土へと旅をするとされています。
その旅路のために、手甲・脚絆・足袋・数珠・六文銭などの装束を、ご家族と一緒にお仕度いたします。

4.お棺へのご納棺
お棺に故人を納め、愛用品や副葬品を添えながらご冥福をお祈りします。
この一連の時間が、ご家族にとって心に残る大切な別れとなるよう、私たちは一つひとつを丁寧に、心を込めてお手伝いいたします。
ご家族が突然の別れに直面したとき、冷静でいるのは難しいものです。「納得のいくお葬式」、「適正な価格」で安心して故人を見送るためにも、事前相談や終活相談をおすすめしています。生活葬祭センターでは、対面での事前相談を随時受け付けております。どんなことでもお気軽にご相談ください。皆さまにとって心強い存在であることを目指しています。

「年齢的に呼べる人が少ないので少人数で行いたい」
「ご自宅に故人を安置するスペースがない」
「年金生活なので費用が心配」
「お坊さんや綺麗な墓地も紹介してほしい」
「火葬だけでは忍びないので一日だけでも葬儀をしたい」
「故人が住み慣れた家なので自宅から送りたい」
「遠方の菩提寺で葬儀を行う為こちらでは火葬だけ行いたい」
「公共斎場で友人葬は出来るの?」


分からないことだらけのご葬儀のこと、生活葬祭センターでは対面相談をおすすめします。
ご来店、もしくはご希望の場所まで出張でご相談させていただきます!!
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